一月は感染対策の為、館内での行事を控えさせていただいておりました。
恒例の節分行事も実施できず、残念ではありましたが…
「こんな時だからこそ、少しでも楽しい時間を」と、ユニット内でお楽しみ撮影会を行いました👹📸


ホールに集まれた人数は少なかったものの。
鬼のお面をつけてみたり、ちょっとおふざけポーズをしてみたり♪
笑顔あふれる時間となりました。
そして先日、制限も解除となり、さっそく誕生会を開催する事が出来ました☆彡
ババ抜き大会では、なかなか勝負がつかず、「まだ終わらんの?」と大盛り上がり(笑



ババ抜きが終わらないのも、私たちのユニットらしさです(笑♪



決着がついたようですね~~
( *´艸`)

祝・米寿!
88歳も笑顔いっぱいの1年になりますように(^^♪





( ..)φ職員より…
「制限のある中でも、皆さんの笑顔に私達が元気をもらいました」
「どんな状況でも❝楽しい❞を忘れずに、これからも一緒に笑っていきたいと思います」
現在は面会も再開しております。
皆さん、お元気に過ごされていますので、ぜひ、お顔を見にいらしてください!(^^)!

いざ! 勝負(^^♪

新年あけましておめでとうございます。
令和8年がはじまりました。今年も初詣を企画して行っています。











1月1日~3日まで利用者様に本坪鈴をならしてもらいお参りしています。甘酒に舌鼓を打ち、正月を感じられたではないでしょうか?

お茶会をしました😋

今年もクリスマスの時期がやって来ました。
皆様、とても楽しみにしていたご様子です。


各ユニットの職員たちがクリスマスを楽しんで頂ける様に工夫を凝らしています。

良い笑顔ですね~😊
美味しいケーキにご満悦の様子です(^^♪

甘いものに集中されています(*^。^*)

ご家族様と過ごされる特別な一日に思わず笑みがこぼれてしまいますね♬

嬉しさのあまりに緊張してしまっていますね(;^ω^)

いつも美味しそうな笑顔ありがとうございます(#^.^#)

さて、ここからはサンタの登場です🎅
思わず驚いた表情‼
名演技に只々、脱帽です!(^^)!

クリスマスを存分に楽しまれていますね(^^)v

優しいお顔ですね😊
サンタに負けない中身が溢れ出ています💡


隣にサンタが来て、笑顔が止まりませんね(#^.^#)

トナカイも登場‼
両サイドに挟まれて、思わず笑ってしまったようです(^^)v


サンタとのツーショット♪
真剣な表情、真面目さが伺えますね‼


サンタからのプレゼントに感激しているご様子ですね( ^)o(^ )

メリークリスマス🎄
右手のコップ🍷が雰囲気をより醸し出しています(^<^)
写真を通して、入居者様の皆様がとても楽しまれているご様子を見て、良かったという気持ちと次のクリスマスは、もっとより良いものにしたいという気持ちが強まりました。
その為にも普段の生活にメリハリや入居者様に安心感をより持って頂けるように日々の取り組みを職員一同、大事にしていきたいと思いました。
また皆様とクリスマスを迎えられるよう健康で元気にいましょうね(^o^)丿
2026年を迎え、謹んで新春のお慶びを申し上げます。
皆様におかれましては、健やかに新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。
日頃よりご利用者様、ご家族様、並びに関係者様からの温かいご支援とご協力、ご理解を賜り、無事新年を迎えることができました。心よりお礼申し上げます。
昨年は、近年続く物価高騰や他産業の賃上げの影響によって、経営環境はいっそう厳しさを増した年となりました。
また、少子高齢化に伴う人手不足が深刻化しており、人材の定着に向けた職員間の信頼関係の醸成を基本として、業務の仕組みの見直しやICT基盤の整備と介護DXに向けた準備を進めて参りました。
今年も現場とニーズを共有しながら、業務改善と生産性向上による効率化を進め、利用者様とご家族様にとってより快適で、より安心できる施設づくりに努めて参る所存です。
今年は丙午(ひのえうま)です。丙と午が組み合わさる丙午の年は、情熱・行動力が高まり、挑戦と飛躍の年と言われています。
社会経済を取り巻く環境は年々厳しさを増す一方ですが、来年は丙午にあやかり、挑戦・変化に対して前向きな姿勢を崩さず、強い意思で更に飛躍出来るよう職員一同取り組んで参ります。
2026年がご利用者様、ご家族の皆様にとって、よき年となりますよう心より祈念し、新年の挨拶とさせていただきます。
令和8年(2026年)元旦
社会福祉法人 苫小牧慈光会
地域密着型特別養護老人ホーム
ケアセンターしらかばの郷
施設長 藤原浩之
職員一同

見てるだけで幸せになる笑顔☺️
当施設では地震発生後に火災が起こったという想定で、防災訓練を実施しました。訓練は館内放送の指示のみで行動する形式で行われます。
※職員にも事前に詳細は伝えられておりません。
これは、実際の火災時のような緊迫した状況を体験し冷静に判断・行動出来るか確認する目的です!(^^)!

「地震だ!」と落ち着いて身を守る行動をとられてました。

声掛け1つで安心が生まれる瞬間

一人ひとりのお部屋を回り、安全を確認
放送の指示を受け、各職員が担当エリアの利用者様を誘導





訓練後の振り返りでは
「職員同士で声を掛け合い、協力し安全に誘導を」と、施設長から講評をうけました。
避難訓練あとには、消火器の水噴射訓練を行いました。
実際に消火器を手に取り、使用方法や手順を確認。
初めて体験する職員もおり、みんな真剣な表情で取り組んでいました。




訓練を通して、避難経路や初期対応の大切さを再び確認!
2025.7.30 カムチャッカ半島沖の津波の時は、定期的防災訓練を行っている事で、迅速に対応する事が出来ました。
これからも、安心・安全な対応を心がけていきます(‘◇’)ゞ